劇団しおむすびとは・・・

2011年夏に結成された、日本初にして唯一の学生インプロ(即興芝居)団体。
インプロバイザー(即興芝居人)・忍翔がプロデュース・指導を務めており、
インプロを通じて「今を生きて、未来を創る」学生を育てる活動をしている。

毎年4月に入団する学生メンバーは、2年間インプロや演技を学び、実践する。
そして、それぞれの人生を生きる「卒業」を目指す。

ちなみに「劇団しおむすび」の「劇団」は「劇的な団体」の略である。

忍翔(おしょう)とは・・・

1991年3月8日生(26歳)
インプロバイザー、インプロ&演技指導、演出、俳優

英語劇、インプロ、リアリズム演技を学び、

20歳で「劇団しおむすび」を立ち上げ。

22歳で単独即興ライブ「O-SHOW」をスタート。

24歳でイタリア・ミラノで行われたインプロの

国際会議に参加し、

「国際シアタースポーツ協会」のメンバーとなる。

(最近の経歴)
2016年、2017年 一人芝居フェスティバル

            「APOFES」に2年連続出演
2017年1月 「朝に死す」(清水邦夫)の

            定期公演企画スタート
2017年4月 「一人芝居ミュージカル短編集 vol.2」出演

​劇団しおむすび公式ブログ(リンク先はこちら